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東京ピラミッド計画

東京妄想新聞 3/26の記事より

石原都知事は、26日、東日本大震災のがれき処理を北九州市が検討することを高く評価。焼却後の廃棄物を超硬レンガにする技術を北九州の民間企業が持っていることから、「この超硬レンガを使って、都庁の隣にピラミッドを建設したらいいんだよ」と記者会見で発言した。荒唐無稽な発言にも思えるが、過去に大手建設会社の東京湾ピラミッド計画も提唱されていたことから、関係筋では十分あり得るとしている。しかし、廃棄物から出る放射線が心配される。同様の質問を記者が行ったところ、石原都知事は、「低線量の放射線は、健康にいいそうじゃないか。東京スカイツリーの健康電波と東京ピラミッドの健康放射線で、都民はみんな健康になれるんだよ」と発言した。これを受けて、大阪の橋下市長は、「東京がピラミッドなら大阪は、前方後円墳を建設しますよ。労働力なら大阪の公務員やら、起立しない教師やら、ドヤ街の連中に労働義務を与えますので心配いりません」と迎合か対抗かわからない発言を行った。また、都知事は付け加えて「カナダ沖で漂流している日本の漁船は、『太陽の船』ということにしちゃってだねえ、曳航しちゃえばいいんだよ」とも語った。

古代エジプト研究の第一人者である国立エジプト考古学研究所のサクージ・ムラヨシワン博士は、「スフインクスの顔は誰にするのかね?」と語った。

以下、東京湾ピラミッド計画です。

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