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船舶無線は、宇宙に飛び出すか?

1934年の船舶無線は、どのくらいの出力だったのだろうか?
昔アマチュア無線をやってたころは、月面反射通信といって430MHz帯で月に電波を反射させて、帰ってきた電波でもって相手方と通信しようというものに憧れていました。
50MHz帯だと、スポラディックE層(略して"Eスポ"ってイヤーン)という夏ごろに発生する電離層に反射させて反対側のブラジルと通信するなんてのもありました。
21MHz帯で西ドイツと交信したこともありましたねー雑音掻き分けやりとりしてましたね。
7MHz帯だと、ウッドペッカーといって旧ソ連のレーダーが邪魔してましたね。バタバタバタ‥ってうるさかったですねー
それで、船舶無線だけどちょっと調べてみましょうかね。今日はポニョ見るので、明日あたりにでも。
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