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夢の新技術が実現した

電力や内燃機関は石油を必要としない技術が次々に発表されている。

家庭用の水道水を燃料にする発電機が開発され、
安全性を高めた一般家庭用も近いうちに発売されるそうです。

水道から水を濾過し余分なミネラル成分を除去し、
タンクに貯蔵する。その水を電気分解し、水素と酸素に分離する。
インジェクションによって水素と酸素を2:1で燃焼室に噴射する。
次の行程では燃焼室内の静電気発生装置により、
その"爆鳴気"に点火する。
燃焼室内部は、特殊な保護膜でコーティングされた圧電素子で
覆われており、急激な反応の繰り返しによる音(衝撃波)で発電する。

この技術は、日本のメーカと北欧のメーカの複合体による
プロジェクトチームにより開発された。

また、内燃機関については、燃料タンクとパイプ系、
インジェクションシステムと点火プラグの交換だけで、
水を燃料にすることが可能になりました。
エンジンブロックをそのまま利用できる事から、
自家用車を改造するキットの販売も各自動車ディーラから
提供されることになったようです。

"爆鳴気"については以下のサイトを参考にしてください。
http://www.iwatani.co.jp/jpn/h2/faq/faq.html
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集合意識と魂の研究の歴史

前回書き忘れていましたが、地球人とユミット(ウンモ星人)の違いで、
もう一点ありました。ユミット同士はテレパシーでコミュニケーションできる、
というこれぞ"宇宙人"!
まさに、のどに軽ーく空手チョップを繰り返しながら「ワーレーワーレーハー」
なんて発音するような牧歌的な宇宙人の姿です。

しかし…ここで重要な事があります。
ユミットは、人間の魂の原理を発見している。
その発見は、ユミットがテレパシーを使うということが大きく貢献しているようです。
集合意識と魂のシステムの発見までは、さすがのウンモ星人も魂の存在に関しては、
この発見が成されるまでは懐疑的だったらしい。
それまではテレパシーは、単なる電磁放射(電波)だと考えていたようです。

さて、その歴史をズラズラーと書いてみますわっ。

・315年(ウンモの年号)の発見について
生物心理学者のNOI3(なにかのコードのようだが人名である)が、
脳の中にクリプトンの孤立した原子をいくつか発見した。
このクリプトン原子の電子の運動は、被験者が意図して動かそうとする
腕や足といった身体の動作にシンクロしていた。

ここで、原子内の電子の位置は、太陽系のように軌道をクルクル回っている訳ではない。
"電子雲"と呼ばれるほど、電子は神出鬼没で出現位置は特定できない。
これを"不確定性原理"という。
その電子が、あるパターンに従って運動しているのだから
原理原則を破った非常識な出来事だったようである。
そして、研究を進めるうちに身体の動作とシンクロしていたと思われる電子の運動が、
身体へのインパルスより約100万分の1秒先行していたことが判明した。
つまり、脳が身体に対して命令する際に発生するインパルスより先に、
電子がその命令を発していたのである。
これには、ウンモ星人の科学者も二度びっくりしたそうである。
この発見によって、ユミットは科学的に魂の存在を確認するに至った。

・376年の発見について
最初の発見から実験は、単細胞生物から始まるすべての生物が分析の対象となった。
多くの生物には、ネオンやクセノンといった不活性ガスの孤立原子が発見された。
この年に類人猿でも人間の脳の皮質と同じ部位に、クリプトン原子が発見される。
しかし、人間のように電子が先行して命令を発してはいなかった。
つまり、人間のみが魂を持つという仮説が成り立った。
また、このような実験から高度の神経構造を備えた動物にはヘリウムガスの原子が、
数百万もあることがわかった。
このヘリウムガスは後で説明されるが、集合意識と魂のシステムの一部として重要な役割を持つ。

・726年の発見について
315年に発見されたいくつかのクリプトン原子の内、3個のクリプトン原子の活動が突き止められた。
まず、一つは受信機として残り2つは送信機として機能していることが分かった。
魂からのメッセージが、クリプトン原子に受信され下の層の数百万ものヘリウム原子に伝えられる。
そのとき、ヘリウムの原子が赤外線を放射する。
地球の生理学者には知られていない神経器官が熱電気対のように働き、
熱変調を電気的なメッセージに変換し、ニューロンネットワークによって神経インパルスを発する。
この神経器官は、二つの前頭葉の運動野に配置されている。

・903年の発見について
ウンモの心理・神経学者が新たに2個のクリプトン原子を発見する。
一つは送信機であるが、もう一つは受信機であり送信機でもあった。
この原子の活動は奇妙であった。
人間の身体活動には関係のないメッセージをやり取りしていたからである。
このメッセージは、潜在意識のものではないかとの見解となった。

・929年の発見について
YOEIM76という神経学者が、6番目のクリプトン原子を発見する。
統計サンプルとして、83人の男女が選抜して実験が行われた。
このクリプトン原子のメッセージが描いたいくつかのグラフのうち2つのものが、
すべての被験者に共通していることを発見した。
それは、魂がすべての人間に同じ指示を与えているかのようだった。
それから数年の研究で重要なものがいくつか解明された。

まず、この原子の運動はテレパシーに正確に呼応していること。
2人の人物の距離がどんなに離れていても、
メッセージは同時にキャッチされ伝達されている。
テレパシーはすべての人間に同時に受信されているが、
(送り先でない人間の?)潜在意識のメカニズムが遮断することで、
送り先の人間が選択されているかのように伝達される。
ある種の周波数のメッセージは、同時に受信され潜在意識と
名付けられている"記憶帯"に記録される。
メッセージを受る前に一定の時間が必要であることが判明した。
また、研究の仕方により、0から10UIW(ユミットの時間単位)
ほどの開きがあることも分かった。

以上が、集合意識と魂の研究の歴史です。
ちなみにウンモ星の一年は212日(徳間書店 宇宙人ユミットの謎より)らしいですが、
疑わしいようです。まあ、地球より周期が短いと思っておきましょう。
それでも、かなり長い間研究してきたのですね。

次回は、"集合意識", "魂", "身体"がどのようなネットワークを成しているのか?
そのメカニズムと地球人曰く"あの世"の科学的な関係とを次回説明したいと思います。
久しぶりにウンモ星人関係の本を読むと、その読み辛さに悶絶しそうになりました。
難しすぎて、図書館で半分は居眠りしとったとです。イカンねー。

(以上の参考文献:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙III 第6章)
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地球人とウンモ星人の違い

・14歳から16歳の間に声が出なくなっていく。
 ユミット(ウンモ星人)は、生体から声を発生しているのではなく、
 "皮膚のしわ"によって声を出している。93%のユミットは声を失うらしい。
 それを補うために、すでに2歳から発生装置を舌の裏にインプラントする。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P117)

・髪の毛が、無いまたは薄い。
 見た目は北欧人っぽい、髪の毛が明るい金髪らしい。
 地球人は、女性の方が髪が長いと特徴づけていることから、
 ユミットには、性差による髪型というものがないのかもしれない。

・身体のある部分に変化するアザがある。
 場所を特定すると正体がバレるそうなので、何か決定的な特徴かもしれない。
 モンゴロイドの赤ん坊のお尻のアザみたいなもの?
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットの謎 P104)

・指先の感覚が鋭い
 エレベータのボタンでさえ指先で押せないために指を折り曲げて間接で押すらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットの謎 P104)
 赤外線感知できる。真っ暗な中でも熱源の位置がわかるらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P191)

・臭覚が発達している
 「香りのオルガンによるコンサート」が娯楽になっているそうだ。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P196)

・血液中の炭酸ヘモグロビン濃度が77%
 炭酸ヘモグロビンを検索してみたけど、インチキ臭い美容関連のページが多かった。
 医学用語としては正しいのだろうか?
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P117)

・体臭
 地球人の体臭と違うために、犬に吠えられやすいらしく、
 ごまかしの香水を使っているそうだ。

・脳の構造が違う
 地球人には、進化の過程での"旧脳"が存在する。
 それは、動物としての身体維持や本能的な行動のもとになっている。
 それが、理性を阻害する原因でもあるらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙III P24)

 大乗仏教でいうところの阿頼耶識みたいな感じです。
 理性の薄っぺらい皮が表面を覆っているが、
 地球のマグマのごとく悪が地下でうごめいていて、
 いつその皮が破れるかわからない状態ということ。
 
 ユミットにいわせれば、これがすべての地球での争いの原因になっているそうです。

 ユミットは地球人に疑われたときは、「ワターシ、ガイジン、ワカラナーイデース」
 とかなんとかいって切り抜けてたそうです。
 地球人の多様性を逆に利用してうまく潜り込むことができたらしい。



 
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UMLで陰BOOの解析と情報共有

UMLとは情報工学の分野で、ソフトウェア開発の上流行程で使われるモデリングといわれる手法のひとつです。

モデリングとは何でしょか?
例えば、料理をコンピュータの中で再現させようとします。
まず、料理は人間活動のひとつですから、まず"人間"が必要ですね。次にぱっと思いつく必要なものを挙げていきましよう。"包丁","まな板","鍋","コンロ","水","食材","調味料"etc…これらのモノを人間は使用し料理を作ります。
モノがあっても人間が使い方を知らなければ意味がありません。モノの使い方を定義する必要があります。"包丁"で"まな板"を置いて、その上に"食材"を置いて"切る"。ここで、"切る"が人間が行う行動として出てきました。
このようにして、人間がモノを使う上での行動をどんどん引き出していきます。それらを手順に従って並べます。コンピュータが租借できるまで細かくモノと行動を切り刻んでいきます。

ひとりで開発するなら上記の解析結果を、自分に分かりやすいように図にしたり絵にしたり文章にしたりでいいのですが、でも、それでは他人が見て理解するのは困難ですし、あとで自分が見返したときも「あのとき俺は何考えてたんだろう?」と思い出すのに苦労する場合があります。そこで、UMLという統一された記法で一般に普及している手法を使えば、将来の自分や他人に対して理解させる手助けになります。

・陰BOO関係の情報で、精度が高いものを集めます。
問題の壁: 情報が沢山
問題の壁: 精度はどうやって確かめようか?
・集めた情報をモデリングします。
問題の壁: 料理だけでもかなり複雑なのに、陰BOOは量が膨大!

この手法、欧米のソフトウェア業界では、積極的に使われているらしいです。日本では、特に現場ではUMLモドキでエンジニア同士が作業を進める上での道具として使ってはいるところはあります。
UMLを理解しているもの同士でないと解析や情報共有ができないのは、あたりまえっちゃーあたりまえなんですがねー
カタギの方がUMLを勉強するのは大変かなあ。ホントに全貌や将来の動きを予測できるのかな。UMLでできたとしても、やっぱり最終的には人間の判断なんですよねー
まあ、やってみますわっ!
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15光年を半年で

俗にいう超空間航法です。裏に回って"近道"するとでもいうのでしょうか。
ユミット(ウンモ星人の自称)は、"双子の宇宙"の特性を利用しているそうです。

それで"双子の宇宙"ですが、まずこの宇宙には裏表があるそうです。
我々の住んでいる表側は常物質が支配し、裏側では反物質が支配しているそうです。

そして、両側の宇宙には宇宙気象と呼ぶべきものがありまして、空間的な"しわ"のようなものが寄ることがあるそうです。"しわ"が寄ってないときは、それなりの距離を移動することになるのですが、宇宙気象が変化し"しわ"が発生すると、山と谷で形成されたその"しわ"の山の頂点から隣の山の頂点へとジャンプすることにより、移動距離を短くすることができるということです。それで、"しわ"が寄っている側に移りながら航行すれば、実際の距離よりも短い距離で移動できるとのことですが、分かりますか?この説明でOKですか?ええと、わかりませんか?

ちなみに、旧ソ連の「水爆の父」と呼ばれるサハロフ博士も"双子の宇宙"説の論文を出していたようです。

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第二話 地球へ

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宇宙人ユミットちゃん 第二話 はじまりはじまり~

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宇宙船は、"近道"をして15光年を約半年で太陽系に着きました。
彼らは、まず海王星と火星を探査しました。

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そして、地球へ。
高度350kmで軌道に乗り各種調査を行いました。

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さらに地表近くを調べるために、"探査球"を投下しました。

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探査球は、雲の下まで降下しました。

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彼らは、地球の飛行機を初めて発見しました。
「OYAGAA(地球)の飛行物体を発見!」

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さらに下降し都市を確認しました。

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初めて見る地球人です。彼らとそれほど変わらない姿に驚きました。
「地球人です!」
彼らは、地球人が口にくわえたタバコを"呼吸を助けるもの"と理解しました。

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地球人の女性は男性より髪が長いことを確認しました。
男女の区別は胸の大きさで分かったようです。

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宇宙船は、南フランスのディニュの街に近い山間部に着陸しました。

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こうして彼らは、地球に最初の一歩を記したのです。


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今日も元気に噴射してます。

今日は暖かいなーなんて空を見上げると、ユーミンの歌の♪ひこうきぐも~ですか?
AM10:00ごろ品川プリンス付近
AM10:00ごろ品川プリンス付近

図書館で日経サイエンス読んで居眠りして帰りがけに、ブワーっと。
PM2:00 大崎ニューシティ付近1
PM2:00 大崎ニューシティ付近1

どうりで、今日は玉様の脇がかゆかったのか。
PM2:00 大崎ニューシティ付近2
PM2:00 大崎ニューシティ付近2
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「本当にありがとうございますた」の重み

カテゴリは、鹿児島のそうめん流しで有名な桃源郷のそばにある(った?)観光的な秘宝館の名前です。
それは、いいとですよ。別に。

ふぐり様のブログの最後に付くこの言葉、重いですね。
どう重いかというと、グレイの乗ったUFOが間違えて反重力エンジンのスイッチを反対に入れちゃって、反反重力になっちゃったくらい重いのです。

僕のつたないブログでも、読んでくれている方がいると思うとですね、これは、ありがたいことです。
可能性はゼロですが、ふぐり様のブログぐらいの反響があれば、その重みに耐えられなくなるでしょうね。
明日から体鍛えよう。
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ウンモ関連のリアリティ

徳間書店のJ.P.プチ著「宇宙人ユミット」シリーズは、かなりお勉強しないと難しいとですよ。このブログでは、重箱のスミをつつくようにして、そこに書かれてある出来事を検証していきたいと思っとります。
「信じなさい教」みたいな宇宙人本であれば、鵜呑みにして妄想に浸ってれば幸せでいいですけどねー。

宇宙人は、異次元から来たなんて説もありますが、想像できないですよね、普通は…
そんな方々には、創元SF文庫のジャック・ヴァレ著「異星人情報局」という小説がおすすめです。業界では、ジャック・ヴァレさんは有名な方だそうですね。
それと、多世界解釈っていうんですかね、可能性があるなしに関わらずそこから分岐する事は全て起こるってことですよね?そんな曖昧な知識しかない方には、創元SF文庫のグレッグ・イーガン著「宇宙消失」という小説がおすすめです。

情報というのは、それだけ知っていたのでは暗記力テストで一番になるのが関の山です。情報を繋ぎ合わせたり、裏を読んでみたり、想像力働かしてウンウンうなりながら考えないとアカンです。僕は、難しい本読んで考えてると、いつの間にか寝ちゃいます。まったく、イカンですな。

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1934年の船舶無線

1927年に国際無線電信条約が改正され、23MHz帯までの使用が認められたそうです。出力は、数十W程度とのこと。1934年だからこのくらいの周波数帯は使われていたのでしょうかね。しかし、23Mhzでは電離層に反射して宇宙空間に飛び出さないのでは?飛び出したとしても、たかだか数十W程度では15光年離れた彼方まで飛んでいけるのでしょうか?また、地球とウンモ星の母星イウンマの間には、宇宙塵が遮っているとのことです。果たして1934年のノルウェー船舶からの電波は、本当にウンモ星にたどり着けたのでしょうか?
これは、のちの課題として取っておきましょう。
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ポニョラーメン

昨日のポニョですが、ソファで横になって観てたら、後半寝ちゃいました。おもしろくないってわけじゃなかったんですけどねー。録画してたのでまた観ます。
それで、途中まで観てた中で、ハム卵のせチキンラーメンが出てたんですよ。なんでか、幼き頃を思い出しましてねー。昔のラーメンって、貧乏な大衆の食い物だったんですよ。それが昨今は、なにかを悟ったような教祖店主と、信者店員と、それをありがたがる在家客がウンチク垂れ流しながら行列作って食べるような高級食に成り下がりましたな。
小さな子連れの親子が、気軽に入れるような雰囲気じゃない店ばかりですね。昔のビンボーなラーメン屋は、子連れで入って一杯のラーメンを頼むと子供用の小さな器と可愛らしいレンゲを付けてきてくれてました。で、お母さんが少しづつフーフーしてくれながら食べさせてくれたものですよ。どっかのかけそばみたいな話になりましたけど、なにが「心して食えよ!」だ!味音痴のロボットみたいなやつらにゃあ、ラー油の代わりにガソリンでも入れとけですよ。
って、えーと、何怒ってんだろ?僕…
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船舶無線は、宇宙に飛び出すか?

1934年の船舶無線は、どのくらいの出力だったのだろうか?
昔アマチュア無線をやってたころは、月面反射通信といって430MHz帯で月に電波を反射させて、帰ってきた電波でもって相手方と通信しようというものに憧れていました。
50MHz帯だと、スポラディックE層(略して"Eスポ"ってイヤーン)という夏ごろに発生する電離層に反射させて反対側のブラジルと通信するなんてのもありました。
21MHz帯で西ドイツと交信したこともありましたねー雑音掻き分けやりとりしてましたね。
7MHz帯だと、ウッドペッカーといって旧ソ連のレーダーが邪魔してましたね。バタバタバタ‥ってうるさかったですねー
それで、船舶無線だけどちょっと調べてみましょうかね。今日はポニョ見るので、明日あたりにでも。
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ウンモ星人は地球人でもオーケーです。

ウンモ星人って何?って疑問に答えるべく、紙芝居にしたら分かりやすいよねとか思いブログを始めました。
それもブログを始めようとしたきっかけなのですが、”黄金の金玉を知らないか?”とか人前で声を出して言えないようなブログを書いている”ふぐり玉蔵”さんってこれまた街で見かけても声を掛けづらそうな方に賛同しまして、ブロ友になりたいなあというのもありましてね。ええ。
同じようなキチガイ様たちとも交流を持てたらなあとか思ってます。まあ、あんまり近づくと怖そうですけど。

ウンモ星人も一説によれば、どっかの科学者グループか宗教団体か秘密結社がやってんじゃない、とか言われてますよね。別に地球人でもいいんですよ。内容が面白いですもの。ウンモ関係の本読み出してからプラトンとかソクラテスとか読んじゃいましたよ。いままで触れなかった分野も勉強してみよかーなんて気になりましたものね。

それで主に参考にしてますのが、以下の文献になります。

徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙 J.P.プチ[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II J.P.プチ[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙III J.P.プチ[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 宇宙人ユミットの謎 マルチーヌ・カステロほか[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 宇宙人ユミットの謎 マルチーヌ・カステロほか[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 5次元文庫 宇宙人ユミットからの手紙 J.P.プチ[著] 中島弘二[訳]
徳間書店 宇宙人ユミットのプラズマ科学 J.P.プチ[著] 中島弘二[訳]

ジャン=ピエール・プチさんのサイトです。
http://www.jp-petit.org/

プチさんのサイトは、本人がフランスの方なので、ほとんどフランス語なんですよ。
それで、最近はフランス語を勉強しようなんて思い、NHKのテレビでフランス語って番組見てます。
マダム北村の前衛芸術を取り込んだ発音の説明にトレビアーンな感じです。

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第一話 地球発見

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宇宙人ユミットちゃんのお話、第一話の始まり始まりー
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時は、西暦1934年ノルウェーの船から発せられたモールス信号は、成層圏を突き抜けて…
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地球を飛び出し…
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宇宙をさまよい…
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ついに西暦1949年、遠く15光年先のウンモ星に到達しました。
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ウンモ星のアンテナは、その電波をキャッチしました。
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コンピュータ:「異星人からの接触アリ」「信号パターンは、正方形に関する公理ニツイテ」
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ウンモ星人たちは、電波の発せられた方向の宇宙を調査し、地球を探知しました。
我々の星、地球は、OYAGAA(冷たい星)と名付けられました。
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それから8ヶ月後、36人の探検隊は地球に向けて飛び立ったのです。


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