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トモダチ2ndシーズン

2013/3/3
総帥トカゲ星人「そろそろさー、四国辺りのプレートヤバいんじゃね?」
Dr.イルミナッチ「はっ、閣下、岩国のオスプレイ部隊を九州辺りにスタンバイしましょうか?」
総帥トカゲ星人「うん、そーしといて」
2013/3/5
総帥トカゲ星人「あー、ねえドクターさー」
Dr.イルミナッチ「はっ、閣下、何か?」
総帥トカゲ星人「こりゃー九州の火山ヤバくね?」
Dr.イルミナッチ「はっ、閣下、では、予定変更してオスプレイ部隊を四国辺りにスタンバイしましょうか?」
総帥トカゲ星人「うん、そーしといて」
総帥トカゲ星人「でさー、でさー、TR-5で火山見物したいからさー、よろ〜」
Dr.イルミナッチ「はっ、閣下、では、手配しておきます。」
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ゴジラ丸

ゴジラ丸を攻撃せよ!!

ちきゅうの名を借りた「ゴジラ丸」は、その名の通り日本人を殲滅し日本沈没させるための巨大な掘削船である。
人類殲滅を企む悪の巨大組織デカ目マスカラ団は、調査の振りをして核爆弾を海底深く埋め込んでいるのだ。
爆発したら、さあ大変、日本は海底に没するぞ!
そこで、我らがウンモ星人は、立ち上がった。日本と協力して「スーパーH」を建造し、デカ目マスカラ団との決戦に挑むのだ!

ちきゅう TAKARA 日本沈没より

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New World Order Japan

前にUMLを作るなどといってましたが、その元になるビジネスパーソン御用達のマインドマップを使ってみました。
ロスチャとか陰ボー組織のことは、よく存じませんので日本とその末端の人々をマッピングすることによって、現在の国家構造を読み解こうと思ったのです。
末端の人々に対して思いに耽っているうちに、ホイチョイプロダクションが付けそうな名称になってしまいました。
収集が付かなくなりそうですので、道半ばでやめました。

生態系の多様性も大事ですが、人間の多様性も大事なのですね。

NWO Japan

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

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UMLで陰BOOの解析と情報共有

UMLとは情報工学の分野で、ソフトウェア開発の上流行程で使われるモデリングといわれる手法のひとつです。

モデリングとは何でしょか?
例えば、料理をコンピュータの中で再現させようとします。
まず、料理は人間活動のひとつですから、まず"人間"が必要ですね。次にぱっと思いつく必要なものを挙げていきましよう。"包丁","まな板","鍋","コンロ","水","食材","調味料"etc…これらのモノを人間は使用し料理を作ります。
モノがあっても人間が使い方を知らなければ意味がありません。モノの使い方を定義する必要があります。"包丁"で"まな板"を置いて、その上に"食材"を置いて"切る"。ここで、"切る"が人間が行う行動として出てきました。
このようにして、人間がモノを使う上での行動をどんどん引き出していきます。それらを手順に従って並べます。コンピュータが租借できるまで細かくモノと行動を切り刻んでいきます。

ひとりで開発するなら上記の解析結果を、自分に分かりやすいように図にしたり絵にしたり文章にしたりでいいのですが、でも、それでは他人が見て理解するのは困難ですし、あとで自分が見返したときも「あのとき俺は何考えてたんだろう?」と思い出すのに苦労する場合があります。そこで、UMLという統一された記法で一般に普及している手法を使えば、将来の自分や他人に対して理解させる手助けになります。

・陰BOO関係の情報で、精度が高いものを集めます。
問題の壁: 情報が沢山
問題の壁: 精度はどうやって確かめようか?
・集めた情報をモデリングします。
問題の壁: 料理だけでもかなり複雑なのに、陰BOOは量が膨大!

この手法、欧米のソフトウェア業界では、積極的に使われているらしいです。日本では、特に現場ではUMLモドキでエンジニア同士が作業を進める上での道具として使ってはいるところはあります。
UMLを理解しているもの同士でないと解析や情報共有ができないのは、あたりまえっちゃーあたりまえなんですがねー
カタギの方がUMLを勉強するのは大変かなあ。ホントに全貌や将来の動きを予測できるのかな。UMLでできたとしても、やっぱり最終的には人間の判断なんですよねー
まあ、やってみますわっ!
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