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苦しいときのWOA頼み

出雲大社の絵馬

ダイコク様とスサノオ様が、WOA(ウンモ星人における神のような存在)とお知り合いだったらよいのですが。
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大陸移動

ウンモ星には、大陸移動がありません。
地球の火山に相当するのが、地面から吹き出ているメタンガスの火柱なのです。
大陸移動する惑星に生命が存在すること自体が、奇跡なのです。
地球はこの点で、広大な宇宙の無数の惑星の中でも実に貴重な惑星といえます。

この地球の東京で大陸移動の影響である地震を経験し、ウンモ星人としては「ちょ、ヤベ、パニクった!」というのが、正直な感想です。薄皮の上に乗った巨大なコンクリートの固まりや膨大な水の壁から逃れるべく、九州に拠点を移動しました。しかし、ここでも火山の脅威に、やはり「ちょ、ヤベぇょ」という感想を抱きました。

この地震、ハープ、水爆色々言われていますが、地球が寝返りを打ったというところでしょうか。
寝る子は育つというように、地球の生物も刷新されて地球とともにステップアップし成長していくのでしょう。

ていうか、「早く星に帰りたい!」
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OYAGAA(地球)から 2010 秋

ディア 父さん(UMMOUA0919)

地球は、夏の異常気象を乗り越え、もう秋です。
夏の初めに種を巻いたゴーヤも東京の高級住宅地の外れで、
なんとか命を繋いでいます。
ゴーヤ2010秋
実こそ付けていませんが、ツタが予想以上に伸び。
間に合わせのからませ棒も間に合っていません。
土は、ダイソーのベランダ用土です。
ただ、水を適当に与えるだけで全ての種子から芽がでました。
下の葉が少し枯れてきたのが、気になります。

根っこをのこして、同じくベランダ用の土でネギも栽培してみました。
細くしなびそうになりながらも、なんとか命を繋いでいます。
ネギ2010秋
父さん、地球は未曾有の危機の始まりの中ですが、
OEMII(人間)が、そのように意識しているだけで、自然は刻々とただ循環しています。
土に種を巻けば芽が出るし、ネギも伸びます。
そこに経済的論理は存在しません。

父さん、今度はハーブに挑戦します。

UMMOUA1219よりWAAM(宇宙)とともに
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集合意識と魂の研究の歴史

前回書き忘れていましたが、地球人とユミット(ウンモ星人)の違いで、
もう一点ありました。ユミット同士はテレパシーでコミュニケーションできる、
というこれぞ"宇宙人"!
まさに、のどに軽ーく空手チョップを繰り返しながら「ワーレーワーレーハー」
なんて発音するような牧歌的な宇宙人の姿です。

しかし…ここで重要な事があります。
ユミットは、人間の魂の原理を発見している。
その発見は、ユミットがテレパシーを使うということが大きく貢献しているようです。
集合意識と魂のシステムの発見までは、さすがのウンモ星人も魂の存在に関しては、
この発見が成されるまでは懐疑的だったらしい。
それまではテレパシーは、単なる電磁放射(電波)だと考えていたようです。

さて、その歴史をズラズラーと書いてみますわっ。

・315年(ウンモの年号)の発見について
生物心理学者のNOI3(なにかのコードのようだが人名である)が、
脳の中にクリプトンの孤立した原子をいくつか発見した。
このクリプトン原子の電子の運動は、被験者が意図して動かそうとする
腕や足といった身体の動作にシンクロしていた。

ここで、原子内の電子の位置は、太陽系のように軌道をクルクル回っている訳ではない。
"電子雲"と呼ばれるほど、電子は神出鬼没で出現位置は特定できない。
これを"不確定性原理"という。
その電子が、あるパターンに従って運動しているのだから
原理原則を破った非常識な出来事だったようである。
そして、研究を進めるうちに身体の動作とシンクロしていたと思われる電子の運動が、
身体へのインパルスより約100万分の1秒先行していたことが判明した。
つまり、脳が身体に対して命令する際に発生するインパルスより先に、
電子がその命令を発していたのである。
これには、ウンモ星人の科学者も二度びっくりしたそうである。
この発見によって、ユミットは科学的に魂の存在を確認するに至った。

・376年の発見について
最初の発見から実験は、単細胞生物から始まるすべての生物が分析の対象となった。
多くの生物には、ネオンやクセノンといった不活性ガスの孤立原子が発見された。
この年に類人猿でも人間の脳の皮質と同じ部位に、クリプトン原子が発見される。
しかし、人間のように電子が先行して命令を発してはいなかった。
つまり、人間のみが魂を持つという仮説が成り立った。
また、このような実験から高度の神経構造を備えた動物にはヘリウムガスの原子が、
数百万もあることがわかった。
このヘリウムガスは後で説明されるが、集合意識と魂のシステムの一部として重要な役割を持つ。

・726年の発見について
315年に発見されたいくつかのクリプトン原子の内、3個のクリプトン原子の活動が突き止められた。
まず、一つは受信機として残り2つは送信機として機能していることが分かった。
魂からのメッセージが、クリプトン原子に受信され下の層の数百万ものヘリウム原子に伝えられる。
そのとき、ヘリウムの原子が赤外線を放射する。
地球の生理学者には知られていない神経器官が熱電気対のように働き、
熱変調を電気的なメッセージに変換し、ニューロンネットワークによって神経インパルスを発する。
この神経器官は、二つの前頭葉の運動野に配置されている。

・903年の発見について
ウンモの心理・神経学者が新たに2個のクリプトン原子を発見する。
一つは送信機であるが、もう一つは受信機であり送信機でもあった。
この原子の活動は奇妙であった。
人間の身体活動には関係のないメッセージをやり取りしていたからである。
このメッセージは、潜在意識のものではないかとの見解となった。

・929年の発見について
YOEIM76という神経学者が、6番目のクリプトン原子を発見する。
統計サンプルとして、83人の男女が選抜して実験が行われた。
このクリプトン原子のメッセージが描いたいくつかのグラフのうち2つのものが、
すべての被験者に共通していることを発見した。
それは、魂がすべての人間に同じ指示を与えているかのようだった。
それから数年の研究で重要なものがいくつか解明された。

まず、この原子の運動はテレパシーに正確に呼応していること。
2人の人物の距離がどんなに離れていても、
メッセージは同時にキャッチされ伝達されている。
テレパシーはすべての人間に同時に受信されているが、
(送り先でない人間の?)潜在意識のメカニズムが遮断することで、
送り先の人間が選択されているかのように伝達される。
ある種の周波数のメッセージは、同時に受信され潜在意識と
名付けられている"記憶帯"に記録される。
メッセージを受る前に一定の時間が必要であることが判明した。
また、研究の仕方により、0から10UIW(ユミットの時間単位)
ほどの開きがあることも分かった。

以上が、集合意識と魂の研究の歴史です。
ちなみにウンモ星の一年は212日(徳間書店 宇宙人ユミットの謎より)らしいですが、
疑わしいようです。まあ、地球より周期が短いと思っておきましょう。
それでも、かなり長い間研究してきたのですね。

次回は、"集合意識", "魂", "身体"がどのようなネットワークを成しているのか?
そのメカニズムと地球人曰く"あの世"の科学的な関係とを次回説明したいと思います。
久しぶりにウンモ星人関係の本を読むと、その読み辛さに悶絶しそうになりました。
難しすぎて、図書館で半分は居眠りしとったとです。イカンねー。

(以上の参考文献:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙III 第6章)
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地球人とウンモ星人の違い

・14歳から16歳の間に声が出なくなっていく。
 ユミット(ウンモ星人)は、生体から声を発生しているのではなく、
 "皮膚のしわ"によって声を出している。93%のユミットは声を失うらしい。
 それを補うために、すでに2歳から発生装置を舌の裏にインプラントする。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P117)

・髪の毛が、無いまたは薄い。
 見た目は北欧人っぽい、髪の毛が明るい金髪らしい。
 地球人は、女性の方が髪が長いと特徴づけていることから、
 ユミットには、性差による髪型というものがないのかもしれない。

・身体のある部分に変化するアザがある。
 場所を特定すると正体がバレるそうなので、何か決定的な特徴かもしれない。
 モンゴロイドの赤ん坊のお尻のアザみたいなもの?
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットの謎 P104)

・指先の感覚が鋭い
 エレベータのボタンでさえ指先で押せないために指を折り曲げて間接で押すらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットの謎 P104)
 赤外線感知できる。真っ暗な中でも熱源の位置がわかるらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P191)

・臭覚が発達している
 「香りのオルガンによるコンサート」が娯楽になっているそうだ。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P196)

・血液中の炭酸ヘモグロビン濃度が77%
 炭酸ヘモグロビンを検索してみたけど、インチキ臭い美容関連のページが多かった。
 医学用語としては正しいのだろうか?
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙II P117)

・体臭
 地球人の体臭と違うために、犬に吠えられやすいらしく、
 ごまかしの香水を使っているそうだ。

・脳の構造が違う
 地球人には、進化の過程での"旧脳"が存在する。
 それは、動物としての身体維持や本能的な行動のもとになっている。
 それが、理性を阻害する原因でもあるらしい。
 (参照:徳間書店 宇宙人ユミットからの手紙III P24)

 大乗仏教でいうところの阿頼耶識みたいな感じです。
 理性の薄っぺらい皮が表面を覆っているが、
 地球のマグマのごとく悪が地下でうごめいていて、
 いつその皮が破れるかわからない状態ということ。
 
 ユミットにいわせれば、これがすべての地球での争いの原因になっているそうです。

 ユミットは地球人に疑われたときは、「ワターシ、ガイジン、ワカラナーイデース」
 とかなんとかいって切り抜けてたそうです。
 地球人の多様性を逆に利用してうまく潜り込むことができたらしい。



 
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